2006年01月06日

新年のご挨拶



明けましておめでとうございます。今年もよろしくお願いします。

久しぶりのエントリーになります。


ところで私事で恐縮なんですが、今年から始めて、NHKの海外放送を見ることのできる環境が整いまして、ついに見ました、紅白。

見なけりゃよかったです(爆)

何て言うか、これが日本かと思いましたね。政治ばかりでなく、エンターテイメントの世界まで、小手先の子供だましです。やはりテレビなんて見ていては、人間だめになりますね。日本文化の粋は、歌舞伎であり、落語であるとしみじみ思います。


ところでいつもブログを読んでくださる方にはなんとなくわかっているとは思いますが、私の関心も8月のブログ開設当時とはずいぶん変化しています。

開設当時は問題の立て方がずいぶんと左翼っぽかったですね(笑)。

もっとも今でもその基本的なスタンスは変わっていないのですが、皇室典範改定問題あたりからちょっと方向転換しています。要するに、小泉さんの推し進めている構造改革というのは庶民の経済的な基盤だけではなく、文化的な基盤まで破壊しようとしていると考えるに至りました。

そのことを突き詰めていくと、そもそもこの”改革”なるものは何も小泉さんの専売特許ではなく、戦後一貫して、いや、もしかしたら、明治以来ずっと続いてきたものの集大成をやっているのがたまたま小泉さんに過ぎないのであって、首相が小泉さんであろうがなかろうが、大局的な方向性は変わらないということです。


確かに、小泉さんにしても竹中さんにしてもその個性の強いキャラクターで、役目を遂行するには余人を持って変え難い人材だとは思いますが、彼ら個人が問題の本質ではないのです。

そう考えたら、小泉さんの顔の上に大きく×印を書いた、子供の落書きのようなバナーを貼って喜んでいた私と、ブロガー同盟のやってきたことが、急に色あせて見えてきました。


今の私には、政権を倒すとか、政権を取らせるとか、そういうことにはあまり関心はありません。

私の関心は、自分が正しいと思ったことをブログという媒体を通して人に伝えること。同じ志を持った仲間たちと協力していかにして日本をいい国に変えていくかということを考えていくことです。それは、ネットというコップの中の嵐であるかもしれません。しかし、一人で多くの人が、モノを考えるきっかけになればと思っています。


今年も私のブログはマイペースでしか更新できませんが、宜しかったらまたお付き合い願います。

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再び応援していただければ光栄です。


《追記》年末年始中にいただきましたTBとコメントには、追って対応させていただきます。
この記事へのコメント
非国際人さん、あけましておめでとうございます。
昨年はお世話になりました。

私は「非・小泉」というスタンスでやっていこうと思っています。「小泉さんには個人的な悪感情も恨みもないけれど、総理の器ではないと思うので早く引退して歌舞伎でもオペラでも好きなだけ行ってください」というスタンスです(笑)。

それでは今年もよろしくお願いします!

Posted by 喜八 at 2006年01月06日 14:06
明けましておめでとうございます。
今年も宜しくお願い致します。
年の最初から頭の痛い事柄が山積しておりますが、このような事柄と正面から向き合っていきたいと思います。
Posted by 諸行無常 at 2006年01月06日 21:40
ちょいと遅めの、あけましておめでとうございます。首を長くして復帰お待ちしておりました。
昨年はほんと色々とお世話になりました。今年も愛想尽かせずよろしくお願い致します。

ひどいでしょ、日本のTVはw。民放は輪をかけてますからね、お察し下さい。
今年も永遠に届かないジャブを懲りずに繰り出そうと思っています。また遊んで下さい。

Posted by 素楽 at 2006年01月06日 21:45
非国際人さん、新年明けましておめでとう御座います。昨年は色々お世話になりました。
私もどちらかと言うと非国際人さんのスタンスに近いように思います。彼ら個人が問題というよりはその周りに居る人間や環境など、現代の日本人の在り方そのものを考えていかねばならないように考えています。(ただ、小泉さんや竹中さんに問題が無いという訳ではありませんが・・・。)

>自分が正しいと思ったことをブログという媒体を通して人に伝えること。同じ志を持った仲間たちと協力していかにして日本をいい国に変えていくかということを考えていくことです。それは、ネットというコップの中の嵐であるかもしれません。しかし、一人で多くの人が、モノを考えるきっかけになればと思っています。

私も似たような感覚でブログをやっています。まぁ、知識量や物事の造詣の深さは全く及びませんが・・・。(苦笑)
そんなこんなで今年も宜しくお願い致します!!
Posted by 田舎の神主 at 2006年01月06日 22:49
myblogへのコメントありがとうございます。ブラジルからの熱いメッセージ期待いたします。今後ともよろしくお願いします。
Posted by zhuangyuan at 2006年01月07日 21:44
あけましておめでとう御座います。
私も昨年10月にブログを立ち上げたときには例のバナーを貼って、小泉反対等とやっておりましたが、その後問題はそんなことでは済まないと思うに至りました。小泉氏で無くても誰かが出てきたに違いない歴史の役回りだと感じたからです。
全ては、御一新から始まっているのかもしれないと思い始め江戸末期の事情を調べたりし始めました。
全てが連動して変わっているのでしょうが、その中でも「経済」がキーになるような気がします。
本年も貴ブログ愛読させて頂きます。
よろしくお願いします。
Posted by 早雲 at 2006年01月08日 12:58
非国際人さん、こんにちは。<ボンジ〜アですね。>

MYブログへのコメント、有難うございました。
昨年暮れにこちらのブログを知りまして、
とても興味深く、勉強になる記事が多くて、
これからしばしば訪問させて頂きたく思っております。
TBも含めて、よろしくお願いいたします。

私、少しブラジルと縁がありまして、今でもそちらに知り合いが何人もいます。
母が昨年ブラジルに行ったのですが、治安が以前よりさらに悪化しているのを感じたそうで、
<本人も着いた翌日、盗難にあったです。また今は危険だからと言われ、訪れたい場所に行けなかったとか>、憂いておりました。
今年はワールドカップもあり<日本と対戦しますね〜>、そちらは盛り上がるでしょうね。

日本にとってもブラジルにとっても、いい年になりますように。
地球の裏側からの鋭い視点での記事を楽しみに拝読させて頂きます。
Posted by mew-run7 at 2006年01月08日 18:53
いつも拝読しています。今年も頑張ってください!
Posted by 時事問題ショートコメント  at 2006年01月09日 03:45
>喜八さん
明けましておめでとうございます。
年末に挨拶に続いてありがとうございます。
確かに小泉さんは資質として?マークがたくさんありますね。もうずいぶん世間を騒がせたし、これで十分だよなあと思います。
でも、こんな人にこれほどの長期政権をやらせてしまった今の日本国民を後世の人はどう思うのでしょうか。

>諸行無常様
明けましておめでとうございます。
いつもコメントやトラバをありがとうございます。
仰るとおり今年は初めから絶対に目を離せないですね。例の見え透いた三文芝居に騙されないように私たちもしっかりとしなければいけませんね。

>素楽様
明けましておめでとうございます。もしかして、待ってました?(笑)
私のコメントはたかだか10年くらい早く生まれただけのくせに、嫌味爆発かもしれませんが、こういう人間ですので何とぞ気長にお付き合い願います。

>田舎の神主様
明けましておめでとうございます。
いつも私の細かい表現まで読んでいただいて大変感謝しております。
引用していただいた部分ですけど、ネットの世界は確かに可能性としては無限なんですけど、それを現実と混同してはいけないという思いが常に私にあります。だから流れを変えるとか、そういうあまり気負ったことは考えないようにしています。
本音は、少しでもいいから、賢くなりたいということです(笑)。他人を賢くさせようなどと思い上がった考えは微塵もありません。
ただ、自分が精一杯の気持ちを記事に込めれば、絶対に誰かがそれに応えてくれて、そのことによって自分も相手も何かを得る、そんな良い循環を作っていきたいと考えています。マスコミの強大な力に比べたら笑っちゃうくらい非力ですが、何もしないよりはましでしょう。
Posted by 非国際人 at 2006年01月09日 10:49
本年もどうぞよろしくお願いいたします。

反小泉ブロガー同盟も小泉が辞めればそれですむというものでもないと皆さん思っていることと思います。予定どおり9月で辞めても、私たちが考え続けること、発信しつづけることは必要でしょう。そのときブロガー同盟の名前はどうなるのでしょうね。
Posted by ヘリオトロープの小部屋 at 2006年01月09日 12:19
>早雲様。明けましておめでとうございます。
多彩な情報をいつも教えていただき大変ありがとうございます。大変よく勉強されているので私のような怠け者には大変ありがたいです。
思いもかけなく、ご一新の話題が出ましたが、私も大河ドラマに良く取り上げられる幕末維新期については、もう少し真剣に洗い直すべきだと考えています。日露戦争までの日本は正しかったのだという司馬遼太郎のような、明治期良いとこ取りのご都合主義史観は克服されるべきです。そこまで遡らないと、本当に戦後民主主義とはなんであったか相対化できないし、まして小泉政治の本質はわからないとまで思っています。

>mew-run7
おめでとうございます。トラックバックありがとうございました。
ブラジルは70年代くらいまでは日本よりずっと豊かで穏やかな国だったと聞いています。その後、なんでこんなになっちゃたのかという問題については、まだまだ検討が足りておりません。
しかし、日本では「国民性の違い」などと言った、あたかももともとそういう国であったようなことを信じている人が多くて悲しくなります。
少なからぬ、見識のある人が日本はもっとブラジルと関係を深めるべきだと論じています。しかし、南米を音楽とサッカー以外は見るべきもののない国と考えている人もまた多いのが事実です。
なぜか?そのことによって得をする勢力がいるからにほかありません。

>時事問題ショートコメントさま
ありがとうございます。お互いに頑張りましょう。

>ヘリオトロープの小部屋さま
こちらこそよろしくお願いします。
ブロガー同盟について、仰ろうとしていることは良くわかります。ただ今の方向付けはなんとなく個人に向けられた感情的なものが強過ぎることに危惧を覚えています。これは、60年安保が当時の岸首相の身代わり退陣とのバーターで成立してしまったことから何の教訓も得ていないということです。
とまあ私は身内に対しても辛口ですが、別に大見得切って脱退するのも馬鹿馬鹿しいと思っています。喧嘩するのはいつでもできますからね。
Posted by 非国際人 at 2006年01月09日 22:07
竜馬は赤楯の使い走りだったんですかねー。どう考えても、明治期の日本は(江戸期の蓄積を考慮に入れても)出来過ぎですからね。帝政ロシアに対しても、鉄砲玉の役割をまんまと果たしている様に見えるし。天皇制も江戸期までとは全く異質で、日本では見たことの無い、一神教的に変質していますからね。
謎はつきません。
Posted by 早雲 at 2006年01月13日 20:46
>竜馬は赤楯の使い走りだったんですかねー。
はっはっはっは。私も同じことを考えてます。どう考えても竜馬の話はでき過ぎで、スパイか、忍者のような存在だったのかも知れないと思っています。
そもそも、どうして戦前の日本の悪口をあれほどいう人が維新期についてはべた誉めなんですかね?おかしいですよ。王政復古の大号令なんてどう考えても八百長ですし・・・
国家神道も無理やり作ったんでしょ?そもそも神社もお寺も共存していたはずなのに。
Posted by 非国際人 at 2006年01月14日 04:55
御一新で変わったことを、百姓から見ると、まず、年貢が物納から金納に変わりました。おかげで中小の本百姓が結果として土地を失い、水呑百姓に転落しています。
神社は、寺の住職が別当として同時に管理しており、村人が生計の立つ様に掛かりを負担していましたが、これも崩れています。
廃仏の際には天孫系では無い神々は名も奪われています。神の名を奪うとは「神殺し」です。
共同体の拠り所を壊し、貧富の差を拡大させる結果になっています。
何か、似ていますよね。
Posted by 早雲 at 2006年01月14日 19:48
名を失った神々は最古層の神々に多い様な気がします。
それと、御一新で鉄砲足軽が何人か戦死しまして、日清、日露の戦役にも戦死者を出しています。
ほぼ一定していた人口は、堕胎と水子が禁じられて増え続けます。
Posted by 早雲 at 2006年01月14日 23:26
>早雲さま
すごくお詳しいですね。私などまだまだ勉強量が足りないことを痛感いたしました。

ただ、ざっくりしとした印象としては、最近明らかになってきた、「江戸時代は意外と豊かだった」という説と、所謂進歩主義者の言う「江戸時代=暗黒」説がどうも合わないんですよね。そして、戦前を悪くいう人はたいてい江戸時代も悪く言う。これってもしかしたら、「二段階革命論」の焼き直しですか?(笑)

それから、維新で多くの武士が禄を失いましたが、この人たちはいったいどこに行ったのか?会津藩なんてほとんど抹殺に近い扱いですし、その他の下級武士も似たようなもんでしょう。今更商売なんてできるわけないんだから。このようにして失われた文化・伝統はとりかえしがつきませんよね。
また、誰も言いませんけど、このとき放逐された武士たちがそれまでもらっていた俸禄はいったいどこに行ってしまったのか?農民の生活なんて一つも良くなっていませんからね。おそらく富国強兵で使われてしまったんでしょう。そして、貧しい農民の労働力を当てにして近代工業が勃興した。
明治維新というのは、外国人資本と組んだ一部エスタブリッシュメントによる国家の私物化に他なりません。しかし本当に汗を流して働いた人たちは伊藤博文に至るまでことごとく殺されてしまいました。いったい誰が得をしたのでしょうね。
そして、後は皇室さえ整理できれば、この100年以上にわたる壮大な日本解体計画が完結するという訳です。
Posted by 非国際人 at 2006年01月16日 19:52
お恥ずかしいです、詳しくなど有りません。
全て、私の住む地域のみの事情ですのでよそはどうか解りません。
ただ、人口は江戸中期から御一新まであまり変わっていない様です。
暮らしは貧しくはなかったと思います。
100戸ほどの村で、平均1町ほどの田を持ち、5反以下の家はほんの数軒、大地主もなく最大3−4町の地主です。
主食は江戸期でも米です。ゆとりがあったわけではなくても働けば食えるのが当たり前でした。
男はほとんど読み書きは出来たようです。
女は出来ませんが。
人口が固定して居ますが、まずまず、悪くない生活で、あまり不満を持っては居なかったようです。
肝煎りが結構村の行く末を考えて経営していた様で飢饉に備えて米の備蓄もしています。
私から見れば、今よりも良かったところが多いです。
金は持っていませんが、生活用品はほぼ村内で賄っています。
下級武士(在郷の足軽階級)は村長や議員などで活躍しています。
元々扶持では食えて居ませんでしたからあまり変わらなかったようです。
犯罪もまずなく、毎日きつい労働ですが、休みも結構あったりします。
間引きなどや、長男以外部屋住みで結婚せず、人口制限していた事も大きいでしょうね。
Posted by 早雲 at 2006年01月16日 23:50
いや、非国際人さんとの早雲さんとの対話、おもしろい。
ノウミソぱかっと開いたかんじします。
Posted by 素楽 at 2006年01月17日 00:02
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