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マルクス長屋
Excerpt: 「Under the Sun」の仲間である「とりあえず」が、対処的な小泉劇場批判(実はそれが劇場化に輪をかけている)から一歩踏み出し、市場原理の新自由主義社会への対抗軸となる、新たな経済社会の在り様を...
Weblog: BLOG BLUES
Tracked: 2006-02-15 15:21
中森明菜さん
Excerpt: 中森明菜さんが7年ぶりに連続テレビドラマに出演するようです。今朝(2006-02-02)の新聞報道で知りました。日本テレビで4月から放送される『バレエやりたい!(仮題)』。主演は黒木瞳さんで中森明菜さ...
Weblog: 喜八ログ
Tracked: 2006-02-15 20:07
渡辺治の小泉政権論(1)
Excerpt: 「構造改革政治の時代 小泉政権論」花伝社 渡辺治現代政治社会学者でもっとも鋭い論陣を張っており、90年代からずっと改憲論の社会的背景を論じつづけてきた著者の去年の12月に出た最新の論説集である。序章は...
Weblog: 再出発日記
Tracked: 2006-02-16 00:51
昭和天皇も男系・養子を考えておられた
Excerpt: 日曜日に見られなかったんで、さっきまでサンプロ見てた そう、皇室典範改正問題につ...
Weblog: Let's Blow! 毒吐き@てっく
Tracked: 2006-02-16 04:12
日米関係
Excerpt: 「日米関係こそ重要である」なんて書くと心ある方たちから「喜八の奴もポチだったのか! 正体見たり!」なんて誤解されてしまうかもしれませんね。もちろん違います(笑)。私が考える「日米関係」は今後いかにして...
Weblog: 喜八ログ
Tracked: 2006-02-17 21:09
ボリビアの新しい大統領は「“共同体”社会主義者」
Excerpt: 南米ボリビアで1月22日、社会主義運動党首のエボ・モラレス氏(46)が大統領に就任した。氏はコカ栽培農家の出身。貧困地域で不可欠な収入源となっているコカ生産を擁護している。同国の人口の約6割を占める先...
Weblog: 晴耕雨読
Tracked: 2006-02-17 23:01
第30号 競走馬の血統から見る、女系天皇の異常性
Excerpt: サラブレッドの歴史は、三大始祖と呼ばれる3頭の馬から始まった。皇統・日本の歴史は、神武帝から始まった。サラブレッドの歴史は壮大なものであるが、神武帝から始まった皇統は、それ以上に壮大な奇跡なのである。...
Weblog: 帝國愁報
Tracked: 2006-02-18 21:11
第51号 血統の厳格さ
Excerpt: 「女系(実質は雑系)天皇を容認すればその正当性を失うため、いずれ天皇制廃絶へと向かう」事を裏付ける事実が、競走馬の世界に起こっていた事を示す。血統の正当性に欠ける競走馬がどのような扱いを受けたか、是非...
Weblog: 帝國愁報
Tracked: 2006-02-18 21:23
やはりテサロニケの「STOP THE KOIZUMI ブロガー同盟」は怪しかったのか。
Excerpt: 「反戦な家づくり」さんの「城内実 ゴールネット 安晋会」のエントリーは注目記事
Weblog: 雑談日記(徒然なるままに、。)
Tracked: 2006-02-19 09:49
エントロピー経済学
Excerpt: 「生命の本質はエネルギーではなく、エントロピー過程である」という、生命体の捉え方に初めてエントロピーを導入したのは物理学者シュレディンガーですが、レーゲンとシュレディンガーの両者を批判しながら結びつけ...
Weblog: 晴耕雨読
Tracked: 2006-02-20 23:25
人生九勝六敗思想
Excerpt: 座右の書というものがあります。折にふれ繙き、自らを慰め励ます書物。僕にもあります。あなたのそれは、何ですか。せーので見せっこしましょ。せーの。うーん、そう来ましたか。僕のは、はい、コレです。色川武大「...
Weblog: BLOG BLUES
Tracked: 2006-02-22 20:01
有明海異変
Excerpt: 今回も引き続き「環境問題を考える」から水循環について取り上げます。有明海で発生した問題は、日本における普遍的な環境問題の典型的なものであり、有明海の半閉鎖海域という特殊性によってそれが目に見える形で顕...
Weblog: 晴耕雨読
Tracked: 2006-02-24 21:13
堀江→武部二男送金問題(6) ??国会議員は国会の場での発言の重みを自覚すべきだ??
Excerpt: この件はしばらくグダグダしそうな感じもあるので、そろそろいったん手仕舞いしようと思う。そこで、最後にこの件に関してのまとめや感想のようなものを書いてみたい。 また、記事に対するコメントで、武部氏の二...
Weblog: 日本がアブナイ!
Tracked: 2006-02-25 22:19
緊急アンケートです(3月7日0:00締め切り)
Excerpt: ブログの共同管理のテストケースとして、今回「逍遥録??衒学城奇譚??」の発掘屋がこの記事を書いています。 アンケートを実施しております。TBで回答するタイプとクリックで回答するタイプです。よろしけれ...
Weblog: Under the Sun -EQT-
Tracked: 2006-03-01 23:53
「4月30日現在共謀罪取組政党別マスコミ別評価バナー」を作りました。
Excerpt: BLOG版「ヘンリー・オーツの独り言」さんの『「共謀罪」報道の現状』のエントリ
Weblog: 雑談日記(徒然なるままに、。)
Tracked: 2006-04-30 14:37
緊急提言、「ブログで放送しちゃうからね」大作戦。(笑)
Excerpt: 実は、当ココログは左下サイドエリアの下記バナーでお分かりのようにインターネット
Weblog: 雑談日記(徒然なるままに、。)
Tracked: 2006-05-13 20:02
そして、お帰りなさいませ〜。
ポルトガル語では・・・何て言うんでしょうね〜。
BOA VINDA は、たぶんWELCOMEなのでチョット合わないですよね。^^;
私も一庶民として、地道に生きつつ、自分なりに考えたことを表現して行きたいと、改めて思いました。
私の方でも書き掛けですが、その事について考えるエントリーを建てていました。
http://pride.arrow.jp/klingon/log/eid219.html
真剣、マルクスとレーニンの予言が違う形で蘇りつつありますね。
キリスト教原理主義者が黙示録を違う形で読み解いているのと、気味悪く相似しています。
なににせよ、本当にしぶとく諦めずにお互い行動できたら良いですね。
いつもトラバいただきまして、ありがとうございました。
貴ブログはたいてい一方的に読ませてもらっているだけですが、ちゃんと調べたことを、自分の言葉にリライトしていらっしゃるので、感心しまくりです。
このエントリーは自分なりに自戒の意を込めているのですが、政治問題などと扱っていると、どうしても「おまえ何様?」的な言い草になって、自分の原点を忘れてしまいがちになるので、気をつけようと思っています。所詮アマチュアの書く文章ですから。共感してもらってなんぼの世界です。
ポルトガル語でなんと言うんでしょうか?私も使ったことがありません(汗)
早速コメントを頂戴いたしましてありがとうございました。
貴殿の最近の破竹のエントリーには圧倒しまくられています。もう私なぞリンクリストに入れて頂ける資格もないと思っておりました。
で、マルクス=レーニンの話が出ましたが・・・
私は、社会主義や経済学の理論家としての彼等には今更何の興味もないのですが、彼らの提示した資本主義の本質についての考察が今なお古びていないことに驚いています。古びていないどころか、ますますその通りに事態が進んでいることに畏怖の念すら覚えています。
ただ残念なことは、資本主義の暴走は社会主義革命をもってしても止めることが出来ず、その屍を乗り越えてますます黙示録的世界への加速を強めていることです。まるで我々はブレーキの利かない暴走特急に乗せられているような感じです。
それでも我々は、生き延びなければなりません。
全く調べてみればますます訳がわからなくなってきます。何を持って自分の拠り所とするのか?
とうとう進化や宇宙の生成まで手が広がってしまいました。文脈依存性、梵我一如が今の私のキーワードです。
そもそもは自分の地域を何とか存続させたい為に始まったブログなのですが。
仲間達をそそのかしてこれから地域の再建の為の活動に引き込む以上、得心できる裏付けが欲しかったのです。
自分が変わる事で環境も変化する、環境の変化が又自分たちを変える、今はその様に思っています。
小さな範囲ですが、分相応に生きて行こうと思います。
あなたの探求心にはホント頭が下がる思いです。それに比べたら私のなんて直感と世間知だけですから恥ずかしい限りです。
地域と言えば、私の生まれ育った地域もバブル期以降大きく変わりました。古い宿場町だったのですが、櫛の歯が欠けるように一軒一軒なくなっていき、今は虫食い状に駐車場になっています。そんな小さな街にも昔は桶屋やら畳屋やらがあったものですが、今ではどこに行ってしまったのかと思います。
もしかしたら、もう遅すぎるのかもしれません。それでも少しは踏ん張ってみるつもりですが。
プチ強盗、ホントに多いみたいですね。刑務所も満員みたいだし、みんな考えることは一緒みたい。ってことは、日本人も捨てたもんじゃない?
小人数でやれば強盗と呼ばれますが、大人数でやれば革命・・・おっといけねぇや、この話は聞かなかったことにしておくんないまし(笑)
好き勝手にされて黙っていて、了承していると思われてはいけない、と思って稚拙ながらもブログに批判も書いてきましたが、本当に次々ありすぎて追いつきません。すべてがトリックと疑い出せばきりがありませんし。
新自由主義のグローバリズムは人の連帯までも断ち切ろうとしてくるでしょうけれど、草の根でしぶとくやって行きましょう。
あの人たちはいろいろとやってくれてます。小泉も竹中もいずれ切られるでしょうが、決してそれですべて終わるわけではありません。
政局も大事ですが、雰囲気に流されず、自分の足元を見失いようにしたいと思っています。
マルクスは所詮人間のものであるというスタンスで挑戦して敗退しましたが、スタンスが違ったんじゃないかと思える今日この頃です。
私自身も冬眠のような事をしておりました。
サイト休眠中に聞く話題はどれも暗いものばかりで、おちおち休眠などしていられなくなりました。
唯一喜べたのは、紀子妃殿下ご懐妊の報だけでした
我が国の「物を大切にする」美徳が脅かされている事や、アメリカにおけるWeb版人権擁護法の成立とその成立過程もまた心を暗くさせます。
しかし、だからこそ今立たねばならないとも愚考する訳です。
こう言う頭の痛い話題で息つく暇がないなんて状況は、正直なところ御免蒙りたいのですがね。
やはり理性ですべて解決できると考えたのはマルクスの時代の限界だったと思いますね。人間はそこまでは賢くはなかったみたいです。だから面白いとも言えますが。
>玉泉寺yoko様
まあそんなこと言ってたら、人類なんてすべて時間と空間に縛られていると言うことになってしまいますので、どこかで適当に(本当に適当に)線を引かないとやっていられません。
面白くもなき世を面白く、です。
>諸行無常様
私のは貴殿のと違って単なる怠け病ですのでまったくお恥ずかしい限りです。命あっての物だねですのでどうかご自愛ください。
お話ですが、私たちの祖先から受け継がれている美徳は大切にすべきだと思っております。安倍晋三ごときに言われるのではなく、我々自身の手で守らなくてはなりません。