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安倍首相の訪中、訪韓の日程きまる!?さて??
Excerpt: 安倍首相は、8日に中国の胡錦涛国家主席を訪問会談し、9日に韓国の盧武鉉大統領を訪問会談することに決まりそうである。 安倍政権発足後、これは早急な動きである。問題は山済みの状態の中、そんなに早く決まっ...
Weblog: やぶにらみトーク
Tracked: 2006-10-03 17:11
「子供を飼い慣らす」「日本が滅びるとショックを与える」教育再生?!+鳩山・安倍の代表質問
Excerpt: 最初に、是非皆さまに見ておいて頂きたいものが!<特にお子様のいる方には!>これを見たら、「安倍政権に日本の教育を任せるのはアブナイ!」と実感して頂けるのではないかと思うのだ。 これは小渕&森首相の時...
Weblog: 日本がアブナイ!
Tracked: 2006-10-04 00:09
「利潤なき経済社会」の“経済論理”
Excerpt: 「利潤なき経済社会」という予測を提示してしまったのだから、今さら躊躇う必要もないのだが、現状の経済問題を解消することが第一義だと考えている“微温主義者”としては、提示する政策が一人歩きすることを危惧し...
Weblog: 晴耕雨読
Tracked: 2006-10-04 13:14
朝日のスクープ?か!
Excerpt: 国交省で偽装請負か 地方事務所などを労働局が調査2006年10月04日06時11分http://www.asahi.com/national/update/1004/NGY200610030017.h...
Weblog: 気韻頭日記
Tracked: 2006-10-04 15:37
相殺して
Excerpt: これまでの代表質問を聞くかぎり、安倍は「骨太の方針」という言葉を使っていない。正式名称である、「経済財政運営と構造改革に関する基本方針」か「基本方針」という言葉で回答している。私は政治や企業経営におい...
Weblog: 墓の中からコンニチワ
Tracked: 2006-10-04 16:24
『奪われる日本』
Excerpt: 衆議院特別委員会で、郵政民営化準備室が米国の関係者と十七回も会っていたという、核心に触れる重大な証言を竹中大臣から引き出した城内実前衆議院議員は、自己の良心に従い、国民の代表としての信念を貫き、総裁...
Weblog: 喜八ログ
Tracked: 2006-10-04 17:29
格差社会のなかの「政治家の息子とプロ野球選手の息子」
Excerpt: と、ちょっと変わったタイトルだが、格差社会をいまではだれも否定はしないだろう。そして、「格差の何が悪い」といい放ったのが小泉純一郎だというのも、多くの人が知るところにちがいない。「格差社会」を論じて...
Weblog: 花・髪切と思考の浮游空間
Tracked: 2006-10-04 20:16
安倍首相が「ヒーロー」に成長したら手遅れに
Excerpt: 可也、怖い見方ですが・・・確かに一理ある。「日刊ベリタ」2006年10月03日掲載 無料記事危機感欠ける護憲派 「憲法を守れ」では駄目 安倍首相が「ヒーロー」に成長したら手遅れにさて?・・・対抗手段...
Weblog: 気韻頭日記
Tracked: 2006-10-05 04:37
むひょひょひょ>安倍ちゃん戦争責任にまで言及
Excerpt: はははは。こりゃもう笑うしかない。村山談話踏襲!?岸信介には戦争責任あり!?しかも自国民に対してではなく他国民に対して?!なにしろ予想通りのたわけぶり、予想通り過ぎて腹も立たないわ。(大爆
Weblog: 佐藤 健の溶解する日本
Tracked: 2006-10-06 01:37
「利潤なき経済社会」における市場と競争
Excerpt: 「近代経済システム」を支えている基礎は、私的所有権・市場原理・競争原理であろう。 所有形態は“資本及び利潤に対する支配力”だと考えているので別の機会にふれることとし、経済(資本)活動の動態的規定性であ...
Weblog: 晴耕雨読
Tracked: 2006-10-06 14:24
「近代経済システム」における競争
Excerpt: ■ 「近代経済システム」における競争 競争原理こそが歴史の進歩や経済社会の活力を支えるものであると主張する論も後を絶たない。 私的所有を基礎とした社会的分業が「近代的市場原理」であるとしたら、その交換...
Weblog: 晴耕雨読
Tracked: 2006-10-08 13:32
オカミ
Excerpt: どうやら今週で「兼業主夫」暮らしから解放されるメドが立ってきました。思えば丁度2カ月。ジム通いの時間もとれず、ウェストも体脂肪率も戻り加減。ところで先日、「爆笑問題」の太田を総理に擬して現職の国会議員...
Weblog: 墓の中からコンニチワ
Tracked: 2006-10-08 13:54
ボクの官邸の内と外(オモテとウラ?)に二つの「教育再生」機関が?!+安倍首相の訪中雑感
Excerpt: 8日、安倍晋三首相は無事に中国での首脳会談を終えたようだ。 まあ、今回は中身はともかく、まずは向こうに行って、首脳&TOP3の要人に会ったということに意味があると思っているのだが。 安倍氏が唱え...
Weblog: 日本がアブナイ!
Tracked: 2006-10-09 10:15
第4子誕生!!
Excerpt: ん・・・・? 昨年も同じような時期に似たような事を書いていた記憶もありますが・・
Weblog: 田舎の神主の学び舎
Tracked: 2006-10-10 00:23
天皇の「敗戦責任」
Excerpt: なかで書いているように、「敗戦責任」論を持ち出しているのは、誰某に責任があるかを明らかにしその人を鞭打つためではありません。(どちらにしても、60年ほど昔の国策に関することであり、その決定及び遂行指...
Weblog: 晴耕雨読
Tracked: 2006-10-10 12:29
寅さーん!
Excerpt: 以前録ったのに忘れていた「夜霧にむせぶ寅次郎」を見付けて再生しました。いきなり裕次郎、宍戸錠、小林旭、赤木圭一郎時代の日活アクションのような場面が始まります。そして裕次郎気取りのトレンチコートを着た寅...
Weblog: 墓の中からコンニチワ
Tracked: 2006-10-10 15:24
北朝鮮核実験の報道について
Excerpt: 北朝鮮核実験で連休がブッ飛んでしまった感がありますが、ミサイル発射騒ぎのとき同様、大騒ぎしているのはお調子モノのマスコミだけで、脅威だと煽り立てることによって日ごろ国民世論をどちらかに誘導したい人たち...
Weblog: 石橋を叩いても渡らないかも?
Tracked: 2006-10-10 18:36
「敗戦責任」の明確化を通じて
Excerpt: > もし道が誤っていたら、責任を負う役割の人が「引き受ける」か「引き受けさせられる」。A級戦犯を靖国神社に祀り、悼むのも「引き受けさせられた人」というイメージがあるからではないでしょうか。「引き受け...
Weblog: 晴耕雨読
Tracked: 2006-10-11 16:35
北朝鮮の「核実験」はネズミ花火!〜笑うのは三馬鹿兄弟!(作★遊牧民★)
Excerpt: まず初めにお断りしておきますが、遊牧民は「ジャーナリスト」ではありません。遊牧民は「ノベリスト」です。つまり「小説家」です。では、本文スタート!”北朝鮮の「核実験」はネズミ花火!〜笑うのは三馬鹿兄弟!...
Weblog: ★遊牧民★のメディア棒読み!
Tracked: 2006-10-12 03:00
戦前と戦後の日本
Excerpt: ● 「戦前と戦後の日本」「民族派 Vs 進歩派」という色分けが対立軸を表すのに的を得ているかどうか疑問ですが、戦前の日本の対外活動の正当性を主張する人と戦前日本を批判的に捉え戦後日本を進歩した姿と見る...
Weblog: 晴耕雨読
Tracked: 2006-10-12 21:33
新日本の建設
Excerpt: 一、建設の目標敗戦によって、日本はこの狭小な国土に八千万の人口を養わねばならなくなった。しかもそれは辛うじて生存を維持するのではなく、すばらしく健康な身体を養う生活でなければならぬ。更に身体の強健のみ...
Weblog: 晴耕雨読
Tracked: 2006-10-13 21:42
外務省の本性
Excerpt: 1941年12月8日の「日米戦争」開戦が“パールハーバー騙し討ち”で始まったことが、米国民の敵愾心を激しく煽り、その後の日米戦から敗戦・占領までの対日政策に多大な影響を与えたことは間違いないだろう。当...
Weblog: 晴耕雨読
Tracked: 2006-10-15 17:03
抜け出す第一歩は「隷属の認識」
Excerpt: 国際寄生者は、巧妙に「知的謀略」を駆使して、宿主構成員(我々)が奴隷であることや隷属していることを感じたり認識しないようにしてきた。 「自分と家族が共同体のなかで自立して生存できる条件を保有していない...
Weblog: 晴耕雨読
Tracked: 2006-10-18 15:05
共謀罪問題から目を離すな
Excerpt: 情報流通促進計画 by ヤメ記者弁護士からの情報。筆者とは政治的な立場が異なれど、共謀罪などの国民を押さえつける事になりかねない法案については、逸早くその情報を伝えてくれるので、筆者としては実に有り難...
Weblog: 帝國政治監視所
Tracked: 2006-10-19 20:47
走れ!共謀罪反対!(何
Excerpt: 昨日の歩きすぎがたたったのか 足が痛い。 夜勤大丈夫かなぁ・・・ と、思いながら。 情報流通促進計画 by ヤメ記者弁護士様のところで 見つけてきたよ。 グリンピースが、 共謀罪反対メールを 一斉送信...
Weblog: 憧れの風
Tracked: 2006-10-23 15:17
敷居は低く 志は高く 【ブログ共闘】
Excerpt: 昨日の選挙は両選挙区ともジミングス(自民愚衆)の勝利に終わった・・・というよりも「あ、そうか学会」の勝利なのだろう。わかっているのかなぁ?自民が、安倍晋三が勝ったのではないのだ。いち宗教がこの国を決め...
Weblog: らんきーブログ
Tracked: 2006-10-23 21:56
ポケットの中味
Excerpt: チャチな西洋映画で、コートのポケットに手を入れ、ピストルを構えているように見せて「言うことを聞け。聞かないと撃つぞ」などと脅かす場面を時々目にする。脅された方は、本当にピストルを持っているどうか怪しみ...
Weblog: 墓の中からコンニチワ
Tracked: 2006-10-24 14:12
何かと募集中!
Excerpt: 共謀罪強行採決だの、偽装問題で別件逮捕&有罪にマスメディアだんまりだの、教育基本法をいじめのどさくさに改悪しちゃおうだの世間が騒がしいので、Under the Sunのメンバーのみなさまにおかれまして...
Weblog: Under the Sun -HOME-
Tracked: 2006-10-24 23:01
日米の「愛人関係」の正常化
Excerpt: 日本を拠り所に生きていることもあり、私も、日本が歴史的に内在させてきた“力”の顕在化が今後の世界を変えうると思っています。ただ、その“力”が時々刻々と衰えているという思いも強く持っています。(西欧や米...
Weblog: 晴耕雨読
Tracked: 2006-10-30 22:50
この度、引っ越して来ました
Excerpt: どうも、旧館から引っ越してしました。 まずはカテゴリーを再編して、旧館の主なエントリーを過去ログとしてこちらに写していきたいと思います。 ところで今回、引っ越しを考えた理由ですが、まずは「旧??
Weblog: 嗚呼、負け犬の遠吠え日記(新館)
Tracked: 2006-11-01 23:07
新サイトにてリンクさせていただきます
Excerpt: 旧サイトより移転してきましたが、ここでリンクさせていただくサイトを紹介します。 まずは、旧よりリンクさせていただいたサイトから。
Weblog: 嗚呼、負け犬の遠吠え日記(新館)
Tracked: 2006-11-03 07:28
繁栄と幸福への道 ??その4??
Excerpt: ここまで続けてきたこのシリーズも今回が一応の最終回となります。 かなり間隔が空い
Weblog: 田舎の神主の学び舎
Tracked: 2006-11-05 02:34
「善」の主張は止められるか?
Excerpt: これは「夜警国家」といわれるような国家のありかたとはどう違うのでしょうか?「夜警国家」は、国家は経済的市民社会の“自由な”利益追求活動を守るためのものであるべきという考え方です。国民(人々)が利害対...
Weblog: 晴耕雨読
Tracked: 2006-11-05 18:01
インドネシア 泥炭地破壊
Excerpt: 泥炭の分解や火災によって排出される大量の二酸化炭素が、インドネシアを世界第3位の温室効果ガス排出国に押し上げている。気候変動と化石燃料利用に関係する行動を議論するために11月7日にケニア・ナイロビで...
Weblog: 晴耕雨読
Tracked: 2006-11-10 21:16
暗く、不安定なエネルギーの将来
Excerpt: 国際エネルギー機関(IEA)が7日、無制限の経済成長を助長する従来の立場を変え、諸国政府にエネルギー政策の劇的転換を要請する報告書・”World Energy Outlook 2006(WEO-2...
Weblog: 晴耕雨読
Tracked: 2006-11-11 18:22
「命令してでも、、、創りあげたい日本がある」AbEndバナー、取りあえずのアップ。
Excerpt: ↓2個あるうち、今日ほとんど徹夜みたいにして作った下記のバナーは特に重要です。
Weblog: 雑談日記(徒然なるままに、。)
Tracked: 2006-11-12 10:31
お陰さまで10万アクセスを突破しました
Excerpt: 数日前(11月10日)遅ればせながら当ブログも10万アクセスを突破した.読者の皆さまの日頃の力強いご支援に心から御礼申し上げる.当ブログは昨年(2005年)8月参議院で郵政法案を否決されたコイズミ政権...
Weblog: エクソダス2005《脱米救国》国民運動
Tracked: 2006-11-14 17:38
臓器売買事件が投げかけるもの、秘匿されていること
Excerpt: 臓器売買事件が投げかけるもの、秘匿されていること小松美彦氏に緊急インタビュー 図書新聞Web 2006年11月4日付図書新聞Web(No.2796)は「緊急インタビュー 宇和島での事件を機に、小松美彦...
Weblog: 晴耕雨読
Tracked: 2006-11-15 01:51
人間の身の丈にあった社会
Excerpt: 鳥の目と虫の目さん: 人間の身の丈にあった社会の仕組みに、どこから近づいてゆけばいいのですか。ご意見を伺わせて下さい。私がこの講演録を引用して投稿したときに、漠然と頭の中にあったのは、人間の社会的分業...
Weblog: 晴耕雨読
Tracked: 2006-11-16 20:41
「タナトス」の「エロス」支配
Excerpt: 一つだけ前から思っていたことは、ある期間溜め込んだもの(お金)も、全部とは言いませんが、その一部は、村なり、家族なりのために、パーっと大盤振る 舞いをして、使ってしまえばええのではないかと思っています...
Weblog: 晴耕雨読
Tracked: 2006-11-23 23:06
小欲知足
Excerpt: NUEさん:「世界は人間の欲望によって動いている」以外のところに行けません。うぃるさん:私もそうだと思います。欲以外が動力でなければ、人間の世界が滅亡せずに長々と続いてきたとは思えません。その欲望の種...
Weblog: 晴耕雨読
Tracked: 2006-11-24 16:40
植草一秀氏の勾留はいったいいつまでなのか、日にちをカウントし毎日更新するバナーを作りました。
Excerpt: 弾圧に備えた最低限の法律知識と心構えの救援ノートを読もう これから毎日勾留
Weblog: 雑談日記(徒然なるままに、。)
Tracked: 2006-11-29 07:13
政権公約に触れた以上は
Excerpt: 多少は突っ込んどくのが筋かw というか 読んでるみんなに ずばり聞いてみたい。 政権公約2005って 中身を具体的に どこまで知ってる? メディアが取り上げた記憶が あんまりないんだ>< 少なくともT...
Weblog: 憧れの風
Tracked: 2006-11-29 15:35
「近代」そして「個人」と「自由」
Excerpt: 「産業主義近代」が終焉を迎えようとしている今、共同体性の瓦解とそれに代わる国家的貨幣媒介的統合の意味を踏まえつつ、「近代」の歴史的特殊性とそれを支えている経済論理を掴み取ることが重要だと考えています。...
Weblog: 晴耕雨読
Tracked: 2006-11-30 18:23
サヨナラ・スシ
Excerpt: カナダ・米国・英国・スウェーデン・パナマの研究者からなる国際研究チームが、海洋生態系の破壊が現在のペースで進めば、2048年までには世界中の海産食品資源が消滅してしまうだろうとする新たな研究を発表した...
Weblog: 晴耕雨読
Tracked: 2006-12-03 15:47
「規制緩和」という劇薬を、副作用をまったく知らせずに、投与したのは誰だ!
Excerpt: 日本に「規制緩和」を持ち込んだのは、学者や経済界はとりあえず別にして、政治権力的には「戦後の総決算」を旗印に登場してきた中曽根康弘氏です。「戦後の総決算」とは、社会主義的国家を新保守主義・自由主義国家...
Weblog: 晴耕雨読
Tracked: 2006-12-04 18:59
カルタゴ−ローマを日米と対比する
Excerpt: (カルタゴおよびその後史について要約) ご存じの方は飛ばしても結構です。 カルタゴは、フェニキア人(フェニックスの民)が今のチュニジアに紀元前に建国した国です。 この都市国家は丘の上にあり、後背地は...
Weblog: 晴耕雨読
Tracked: 2006-12-06 18:31
「亡国」とは...
Excerpt: 「大きな声では言いたくないのですが、残念ながら、日本は亡国すると思っています。膨大な犠牲と大きな破壊を被った大東亜戦争は“敗戦してそれでよかった”というものになっていますが、そのようなものでは済まない...
Weblog: 晴耕雨読
Tracked: 2006-12-08 19:51
【「近代経済システム」の終焉を告げる「21世紀デフレ」
Excerpt: 日本経済というか日本国民の経済的回復策として「デフレの解消」を唱えながら、デフレを抜け出すことができない“宿痾”とする“不謹慎”な投稿になるが、先を見通しながら現実の問題を解決していく構えが重要だと考...
Weblog: 晴耕雨読
Tracked: 2006-12-11 22:57
1000兆円の焚き火
Excerpt: 借金(国債、地方債、不良株券)を全部日銀で買い取って燃やしたらデフレは止まるカモ(ハイパーインフレになっても知らんけど)国債・地方債・不良株券を全部日銀で買い取って燃やしても、ハイパーインフレになる...
Weblog: 晴耕雨読
Tracked: 2006-12-13 18:49
近代化は(強欲)価値観、つ,まり人類の退化を必要とする
Excerpt: 引用(マックス・ウェーバー−大塚久雄学徒を自称されている小室氏の論述ということで想像できるように、「プロテスタンティズムの倫理」が醸成される余地がないイスラムから資本主義の精神が生まれ出ることはないと...
Weblog: 晴耕雨読
Tracked: 2006-12-15 19:49
今必要なのは「国民経済派」政治勢力の確立
Excerpt: ● 政党の支持基盤と政党の政策 自民党は中小企業者小売業者、農民団体などといった旧来の支持基盤を失う政策をとってきました。しかし、支持基盤の利益に反する政策をとってきた割には支持基盤を大きく失うには至...
Weblog: 晴耕雨読
Tracked: 2006-12-16 19:41
“人々の恵み”と「産業主義近代」の終焉
Excerpt: “自然の恵み”ではなく“人々の恵み”が産業を発展させ生活も向上させてきた。 の続きです。■ “人々の恵み”と「産業主義近代」の終焉「近代」とりわけ先進国は“人々の恵み”を己のものにしながら経済成...
Weblog: 晴耕雨読
Tracked: 2006-12-18 19:34
『十字軍』と『魔女裁判』は今なお進行している現実のものである 〈その1〉
Excerpt: 世界が「大宗教戦争」の渦中にあるということで、巷間言われているような「キリスト教とイスラムの衝突」を主張したいわけではない。ブッシュ政権が推し進めている今回の「対テロ戦争」を、1096年に開始された十...
Weblog: 晴耕雨読
Tracked: 2006-12-24 17:41
「小泉的破壊」とは?
Excerpt: 質問1.「小泉的破壊」の具体的な内容は何ですか?A1:端的には、何をさておき国民がより良き生活をおくるために糧(お金)を得る場であるはずの国民経済を、“才覚”がある者が利益を得る場であることに変えて行...
Weblog: 晴耕雨読
Tracked: 2006-12-27 22:24
笹川−児玉−田中角栄−そして中曽根−小泉
Excerpt: (笹川と変わり身の早さ)世界基督教統一心霊協会(文鮮明)はCIAの管理下にありました。原理運動の最初の拠点は、渋谷区南平台の岸信介の自宅にありました。岸は用心深い人です。 なにしろ首を吊られそうになっ...
Weblog: 晴耕雨読
Tracked: 2006-12-27 22:28
日本の文化をぶち壊し現在の経済的大災厄を用意した“大罪人”中曽根氏
Excerpt: 日本をどういう国にすればいいか:“逞しい文化と福祉の国”と総理大臣の時に言った。今でも“逞しい文化と福祉の国”というのが最終目標です。“政治権力というのは文化に奉仕するためにある”と言ってきている。 ...
Weblog: 晴耕雨読
Tracked: 2006-12-30 23:24
教育勅語の精神が失われた日本に未来があるのか?
Excerpt: ユダヤ教・正統キリスト教・イスラムといった啓示宗教と比較して、「日本には宗教の規範がほとんどない」と判断されるのは錯誤です。超越神啓示宗教ではないかたちの規範意識で歴史を築いたことこそ、日本の好ましい...
Weblog: 晴耕雨読
Tracked: 2007-01-01 16:59
「デフレ不況」を克服しないで「財政危機」を克服することはできません
Excerpt: >税制・通貨発行量・貸し出し量・利子率を操作することで、個人や企業の収入を変動させ、ひいては政府の歳入を変動させることができる立場なのです。貴殿のお考えがこの一文に凝縮されていると思われます。完全な過...
Weblog: 晴耕雨読
Tracked: 2007-01-06 21:04
今、日本と世界が問われていること
Excerpt: 榊原氏については、今年(2002年)正月のNHK衛星1の特別番組で「9・11以降の変化は、100年に一度、いやひょっとしたら数百年に一度の一大変化かも知れないと思っている」と発言していたのが印象的でし...
Weblog: 晴耕雨読
Tracked: 2007-01-10 20:55
“経済政策”論議に首を突っ込むようになったわけ
Excerpt: 興味深いレスありがとうございます。このサイトを閲覧したり投稿をするようになったのは昨年10月中頃からです。経済問題に集中的に投稿をしている実態から見るとウソのようですが、しばらくは、「戦争」ボードや「...
Weblog: 晴耕雨読
Tracked: 2007-01-11 22:16
世界の飼育牛すべてがプリオンを持たないクローン牛に?
Excerpt: キリンビールの米国子会社・Hematech社や米国農務省農業研究局動物疾病研究所の研究者チームが、遺伝子組み換え技術とクローン技術を使って作り出したプリオン蛋白質を持たない牛が生後19ヵ月まで健康...
Weblog: 晴耕雨読
Tracked: 2007-01-20 18:29
微温主義の反撃(前編)
Excerpt: アグレッシブなレスありがとうございます。率直に言って、微温主義の先に過激主義を持っています。しかし、現在において過激主義と受け止められる内容も、実施段階では、微温主義の積み重ね過程で微温主義の内容にな...
Weblog: 晴耕雨読
Tracked: 2007-01-25 18:51
「利潤なき経済社会」とは
Excerpt: >貴殿の言われる「利潤なき経済社会」と言うのは何となくイメージすることはできますが、誤解の余地なく明確に把握し議論するためには、例えば次のような点をクリアに伝えるべきかも知れません。 >1.利潤の定義...
Weblog: 晴耕雨読
Tracked: 2007-01-27 21:22
「利潤なき経済社会」に生きる その3(前編)
Excerpt: 「利潤なき経済社会」という予測を提示してしまったのだから、今さら躊躇う必要もないのだが、現状の経済問題を解消することが第一義だと考えている“微温主義者”としては、提示する政策が一人歩きすることを危惧し...
Weblog: 晴耕雨読
Tracked: 2007-01-29 19:16
「定常状態」あるいは「歴史段階的動態均衡」という経済状況(前編)
Excerpt: 短期的な経済政策問題に徹するという自戒を込めながら書き込みを続け、本来ならばずっと先に書こうと思っていたことだが、既に書き込みのなかで「定常状態」という言葉を数回使い、「匿名希望」氏とのやり取りを通じ...
Weblog: 晴耕雨読
Tracked: 2007-01-31 21:40
産業資本的利益成育から金融資本的利益収穫へ 前編
Excerpt: 経済的支配層に属さない人々は、80年代以降、きわめて苛酷な経済システムのなかで生存している。とは言っても、目に見えやすい日々の生活の苛酷さではなく、目には見えにくい経済システムの苛酷さである。経済支配...
Weblog: 晴耕雨読
Tracked: 2007-02-04 18:57
近代経済システム」における利潤と経済成長の源泉 前編
Excerpt: 前回の最後に、次からは現実的なテーマでと書いたが、「競争モデル」と「独占モデル」の根源的同一性に関する説明が不足していたという反省から、予定を変更させてもらうことにした。前回、「独占モデル」という仮構...
Weblog: 晴耕雨読
Tracked: 2007-02-08 20:38
通貨・物価変動論など 前編
Excerpt: ■ 金の生産と「労働価値」通貨というもっとも現実的な価値基準を考える前に、金を取り上げて、「労働価値」がどのようなものであるかを説明したい。かつて貨幣として金が使用されたのは、非腐食性・分割容易性・細...
Weblog: 晴耕雨読
Tracked: 2007-02-11 16:13
現代と神道 〜紀元節〜
Excerpt: 皇紀2667年おめでとう御座います。 本日、建国記念日(紀元節)の良き日を皆様と
Weblog: 田舎の神主の学び舎
Tracked: 2007-02-11 23:27
通貨の供給過程 前編
Excerpt: ■ 通貨供給過程金貨(金属貨幣)が通貨として使われていた時代は、基本的に、国家が通貨発行権を持っていた。(アメリカ合衆国は現在でも憲法上は通貨発行権を連邦議会に付与している。FRBは法律と屁理屈でのみ...
Weblog: 晴耕雨読
Tracked: 2007-02-13 18:54
憲法規定に違背して内閣(行政機構)優位の統治構造が維持されてきた日本
Excerpt: Q1:「衆議院が内閣を信任しないという意思表示をしてもいないのに、天皇の国事行為に関する条項(第7条)をダイレクトに使って衆議院を解散できるという“荒業”が通用してきたのが戦後日本の政治実態である。」...
Weblog: 晴耕雨読
Tracked: 2007-02-19 17:25
「皇室は最後の抵抗勢力」:小泉前首相が重大発言!
Excerpt: 「皇室は最後の抵抗勢力」 なんと、あの小泉純一郎前首相がこのような発言をしたという。 これは明治天皇の血を引く旧皇族の作家・竹田恒泰氏が、2月5日の講演会で明らかにしたことである。 皇室敵視・否定と...
Weblog: 嗚呼、負け犬の遠吠え日記(新館)
Tracked: 2007-02-23 20:10
冷戦とは内ゲバだった ?
Excerpt: >英米金融資本による右派グローバリズムが生まれた頃、マルクスによる左派グローバリズムが生まれた。このセクト内対立は、第2次大戦後、ソ連・中共が生まれたことで激化した。我々はそれを冷戦と呼んだが、実はそ...
Weblog: 晴耕雨読
Tracked: 2007-02-25 20:38
abbigliamento a treviso
Excerpt: 安倍首相は村山談話を踏襲するそうだ
Weblog: abbigliamento a treviso
Tracked: 2007-03-01 13:25
貿易収支赤字の日本
Excerpt: >『デフレはすでに世界的な傾向になりつつある』とすれば、自国産業保護のために、ユーロ圏内やドル圏内はそれぞれブロック化しようとする動きが加速しないでしょうか?また、輸出と輸入を1対1とする相対的貿易へ...
Weblog: 晴耕雨読
Tracked: 2007-03-04 20:18
国民経済における余剰資本と余剰通貨 《年金問題の本質は“高齢化”にあらず》 1
Excerpt: ■ 国民経済における余剰資本と余剰通貨“余剰資本”と“余剰通貨”という概念は、一般的にイメージされている過剰とか余分のといった意味ではなく、次のようなものとして使用する。“余剰資本”:労働成果財生産の...
Weblog: 晴耕雨読
Tracked: 2007-03-06 20:19
歴史に残る世紀のビックリ映像:BBCはWTC7が実際に倒壊する23分も前に「崩壊しました!」と報...
Excerpt: 以下は2月22日付けの『社会保険庁の解体=完全犯罪の完結:あと一息ですべての証拠は隠滅され究極のマネーロンダリングが完了する』と題するエントリに付けられたコメントに対する私の応答の一部を再録したもので...
Weblog: エクソダス2005《脱米救国》国民運動
Tracked: 2007-03-11 21:03
デフレとインフレそして通貨:デフレーション・インフレーションそして通貨 1
Excerpt: 日本経済の不況の原因が“デフレ”であるという言説が数多く流れ、その対応策とインフレターゲット政策の導入なども言われているので、“デフレ”・“インフレ”・“通貨”というテーマに絞って、「経済学」の底の浅...
Weblog: 晴耕雨読
Tracked: 2007-03-13 19:41
「過渡期」初期の世界経済:デフレーション・インフレーションそして通貨 10
Excerpt: ● 「過渡期」初期の世界経済現在の世界は、「紙切れ通貨」が国内取引でも国際取引でも通用する「戦後第二世代世界」に変化していながら、実態的にも価値観(信仰)的にも、「戦後世界」=兌換米ドル基軸通貨体制を...
Weblog: 晴耕雨読
Tracked: 2007-03-16 19:08
「教科書」的明治維新観からの脱却を 上
Excerpt: >日本国の経済的な挫折や第3次世界大戦への危機が目の前に迫っているこの時期に、天皇制といういつでも討論できるようなテーマをぶっつけてくるのは何故だろか?などと、謀略のイロハを思い出しながら板の動きを眺...
Weblog: 晴耕雨読
Tracked: 2007-03-28 21:19
「敗戦責任」と天皇 [その2]
Excerpt: 『「敗戦責任」と天皇 [その1]』の続きです。「● 近代天皇制と前近代の天皇制」の予定でしたが、[その1]でいただいたレスを踏まえ、[その1]の補足的な説明を間に挟ませていただきたいと思います。--...
Weblog: 晴耕雨読
Tracked: 2007-03-31 18:13
なぜ「敗戦責任」にこだわるのか 上
Excerpt: ● 大陸政策について戦前の日本は英国流の対外政策を範としながら国策を進め、戦後の日本は米国の世界戦略に乗っかりながら国策を進めてきたと大枠的に捉えています。戦前の日本は、アジアで唯一の「近代国家」とな...
Weblog: 晴耕雨読
Tracked: 2007-04-13 19:14
第二次世界大戦は「米英支配層とナチスドイツの合作」
Excerpt: 日本という国家をある方向に誘導するためには、軍部がなくなった戦後、日銀・財務(大蔵)省・外務省・厚生労働(厚生)省・通産省とりわけ最初の三つを抑えればいいはずです。80年代後半のバブル形成そして90年...
Weblog: 晴耕雨読
Tracked: 2007-04-17 19:13
産業資本家と労働者は本当に対立(敵対)関係にあるのか?
Excerpt: マルクス主義系統左翼理論の根底的な誤りは、剰余価値説(不払い労働の搾取)に基づく資本家階級と労働者階級の対立を基礎とする「社会観」にある。左翼政治運動が混迷と閉塞に陥っているのは、偏に、この「階級闘争...
Weblog: 晴耕雨読
Tracked: 2007-04-19 22:04
暴漢の凶弾に倒れた長崎市長伊藤一長氏の死を悼み心より哀悼の意を捧げ奉る
Excerpt: その朝,私は「最終解決を探る段階に入ったBBC記者ジョンストン氏誘拐事件:大岡裁きの三角トレードは成立するか?」というエントリの英訳をようやく終えて,校正に入ったところだった.記事のタイムスタンプを見...
Weblog: エクソダス2005《脱米救国》国民運動
Tracked: 2007-04-22 11:07
必読!日本への警告!:「産業資本的重商主義の終焉」を理解していたヒトラー
Excerpt: 「「我が闘争」よりも面白い「ヒトラー第二の書」」の第3弾です。『自身が刊行を禁じた「続・わが闘争」 ヒトラー第二の書』(アドルフ・ヒトラー著/立木勝訳/テルフォード・テイラー解説/成甲書房/1800円...
Weblog: 晴耕雨読
Tracked: 2007-04-22 16:26
日本の金融資産を収奪する(支配)方法は?
Excerpt: >自国の国民経済を守護すべき中央銀行が、このようなトンデモナイ政策をなぜ、実行したんでしょうか。>そもそも、「国民経済とは、一般庶民のための国民経済」「中央銀行は、国民経済を守ってくれるはず」と考えて...
Weblog: 晴耕雨読
Tracked: 2007-04-26 10:06
ネオコンでも左翼でも「世界革命」が生み出す世界は同じ
Excerpt: 宇佐大神宮さんが書かれていることは、通説であることを私も知っているつもりです。美辞麗句や空虚なスローガンで多数の人を騙しながら目的を達成しようとしている勢力を考えるときには、それが生み出す現実世界をで...
Weblog: 晴耕雨読
Tracked: 2007-05-04 17:22
「民主政」確立に共通する面白さは、被支配的庶民を戦争に動員しなければならないときだったということ
Excerpt: >ただフランス革命及びそれに付随した民主主義に関して言うと、前近代(自然秩序)に対する近代(啓蒙思想)の勝利という見方がありますよね。それは確かにその通りだと思うのですが、それに参加もしくは支持をした...
Weblog: 晴耕雨読
Tracked: 2007-05-09 21:13
その6:“供給=需要”は「近代経済システム」を考察する根幹 前編
Excerpt: bakaさん: 頻発する自作自演テロや、事故や怨恨に見せ掛けた暗殺など、あっしらサンには分析/投稿でお忙しい毎日とは思いますが、思いついたが吉日ということで、その6です:最近、あっしらサンの投稿に「供...
Weblog: 晴耕雨読
Tracked: 2007-05-20 19:01
その13:「愛人関係」の継続には異論はありません
Excerpt: まっくすさん:私は「彼ら」(国際金融家あるいは世界支配層)の強大な政治的経済的パワーを認めるのにやぶさかではなく、アングロサクソン=ユダヤ連合的な資本制経済と一体化した、現在の貨幣システムこそ最終的に...
Weblog: 晴耕雨読
Tracked: 2007-06-04 12:30
”彼ら”自身は、日本の「国債サイクル」の維持を当面は望んでいると考えてよいでしょうか?
Excerpt: bakaさん:知的執事の内にも加えられない禿鷹連中は、あっしらサンが想定されるような企みを考えて実行に移すのかもしれませんが、”彼ら”自身は、日本の「国債サイクル」の維持を当面は望んでいると考えてよい...
Weblog: 晴耕雨読
Tracked: 2007-06-26 19:20
革命家と政治家との間――レーニンの死によせて――(山内昌之,『レーニンの秘密・下』 解説,1995)
Excerpt: 「スターリンは悪いが、レーニンは正しい」という説がある.スターリン批判はフルシチョフの時代に始まったが,グラスノスチ(情報公開)である程度の文書が機密解除されて少しずつ研究が始まった.ソ連邦崩壊後には...
Weblog: エクソダス2005《脱米救国》国民運動
Tracked: 2007-06-27 14:59
レス3:「政府紙幣」は発行できない! − 政府紙幣が無視し続けられる理由 −
Excerpt: >(5)政府紙幣が無視し続けられる理由>これだけ好都合な打ち出の小槌がなぜ無視され続けるのか。あまりにも虫が良すぎるからだ。Too good to be trueというわけだ。だが冷静に経済の論理を追...
Weblog: 晴耕雨読
Tracked: 2007-07-02 20:15
≪GOOD NEWS≫ やった!アラン・ジョンストンが帰ってきたよ!
Excerpt: 114日間囚われの身となっていたBBCガザ特派員アラン・ジョンストンがとうとう釈放された!おめでとう,ジョンストン!3月12日にガザ市の自宅に帰る途中マスクした犯人たちに銃を突きつけられて何処ともなく...
Weblog: エクソダス2005《脱米救国》国民運動
Tracked: 2007-07-06 22:05
「飼い殺しにされる幸福より野良犬の自由の方が良い」という価値観が多数派になれば問題は解決できます
Excerpt: >経済の専門の方に向かって「素人考え」をぶつけるのは申し訳ないのですが。私も経済の素人ですが、その素人よりも専門家のほうが経済を理解していないように思えるので、書き込みを行っています。また、あらゆる疑...
Weblog: 晴耕雨読
Tracked: 2007-07-25 20:23
NYT制作ドキュメンタリービデオ「日本再武装」スクリプト全文公開
Excerpt: NYTが7月23日にリリースしたドキュメンタリービデオ「日本再武装(Rearming Japan)」のスクリプト全文を公開する.このスクリプトは最初《stiffmuscleの日記》さんがテープ起こしに...
Weblog: エクソダス2005《脱米救国》国民運動
Tracked: 2007-07-26 06:58
そういう人たちが少しずつ“豊か”になる過程で日本国民多数派は疲弊していく。
Excerpt: アジア極貧層6億2100万人が日本や欧米諸国の人たちのようなライフスタイルを手に入れるようになって欲しいとは思わないが、日本や欧米諸国の基礎的レベルの生活条件は手に入れて欲しいと思っている。新自由主義...
Weblog: 晴耕雨読
Tracked: 2007-08-04 10:28
日本は米国のようにアジアの「需要吸収者」になる道を選択すべきではない。
Excerpt: 対米依存経済構造や対米追従政治構造からの脱却の重要性は共有できるテーマだが、その目標が「東アジア地域統合」となると疑義を呈せざるを得ない。「だが21世紀の今日、アメリカがダントツの経済大国だった時代は...
Weblog: 晴耕雨読
Tracked: 2007-10-18 23:42
福井氏はなぜバブルを引き起こしたのか
Excerpt: >なぜバブルが起こり内需は拡大しなかったのか >答えは、>国内の規制が多く、改革が遅れて生産性の異常に低い非採算企業特に半官産業と高給取りだけが生き残ってしまったこと>そして>年功賃金が変わらなかった...
Weblog: 晴耕雨読
Tracked: 2007-10-23 20:15
被統治者に真実の像を結ばせないこと
Excerpt: すみちゃんが教えなかった明治時代(補講その4)です以前中曽根がアメリカから用済みになったとして下ろされたときのすみちゃんの感想文に対して、私は同じような構図の中で処分された人として、坂本竜馬・大久保利...
Weblog: 晴耕雨読
Tracked: 2007-11-06 17:58
「国民経済主義」について
Excerpt: >そこであらためてお願いがあるのですが、今回つかわれた「国民経済主義」というものを、もう一度、なるべく平易な言葉でお話いただけないかと、熱望します。>できれば、今の状態から移り変わる過程で、どういった...
Weblog: 晴耕雨読
Tracked: 2008-01-24 17:59
>一種の挙国一致内閣になってしまっています。
村山談話、というのはあれでなかなかうまくできていて、「侵略」という言葉を使わず、諸外国を納得させる最大限の表現ですね。あれを歴史認識として否定するのは相当難しいと思います。
>集団的自衛権
憲法改正、が右派の唱えるような「自主独立」の問題ではなく、ますますアメリカの枠に取り込まれる形で進んでいくのが非常に懸念されます。戦争を「準備」するというより「準備させられる」状況が生まれているのでは。
コメントありがとうございます。なんか、全部言われてしまったような気がします(笑)
問題はそこなんですよね。村山談話を尊重しつつ集団的自衛権の行使を検討するとはどういうことかという。
中国の顔も立て、アメリカには拘束されて、日本の独自性を発揮する場所などどこにもない。
昔竹下さんが言っていた「ビルの谷間のラーメン屋」とちっとも変わっていないという現実・・・
20年経って、また戻ってきました(爆)
総花的に左右両方ともに媚びようとして、創価的な幹事長を据えて・・・・。
とりあえず、私なんかは全然意外とも思っていない展開なのですが、「右」の人達はあたふたしているみたいですね。
安倍内閣は方向性として、普通にこうなると皆わかっていたはずなんですが・・・。
とりあえず、集団的自衛権と言うのは日本の保有する膨大な戦力を有効活用しようと言うアメリカの要求でしかないでしょう。
吉田茂が憲法9条を盾にして拒否したアメリカの要求です。
そう、アメリカが日本に再軍備と兵力の供出を求めたのは・・・まさに朝鮮戦争でしたね。
暗示的ではあります。
自民は対米で、民主は対亜で売国ですから
どうにもこうにもならんわ、という感じです・・。馬鹿な俺には分からんがどうして日本を第一に考えて、日本の得になる様に動く政治家が少ないんだろうか・・。
山本七平の言う外国に勝手に惚れる日本人の悪い癖というヤツなんすかね・・。
人様のサイトでボヤいて失礼しますた。
安田美沙子と、TBSドラマ「ROOKIES」で大ブレイクした、長身ハーフタレントの城田優の交際が発覚した安田。マジメな交際をする反面、ハメを外すことも少なくない。深夜の渋谷でイケメン2人に両脇を抱えられながら、ベロンベロンに酔っ払っている姿が目撃され、時折、男たちと抱き合ったり、顔を近づけあったりやりたい放題の所を発見されたりナドしている。
そんな安田、アイフルのCMで笑顔を振りまいていた03年頃、元カレとの
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